CSR 小学生 ECO絵画コンクール
ご家族をご招待(※4名様まで)
「自然の中で生きる生命」小学5年生 竹本 美晴
「町の中でぼくが見つけた自然」小学3年生 池田 陽人
「豪雪の白川郷」小学5年生 多田 瑛音
「しあわせヒメツルソバ」小学2年生 髙田 沙羅
「家族で見た大きな宝物」小学6年生 熊倉 莉良
「夕やけの山」小学2年生 吉田 みのり
「自然の中でステップ」小学6年生 後藤 美杏
「うみのいきものたち」小学2年生 中川 希
(10名様)
「やっぱり能登が大好き!!」小学5年生 谷内 陽菜
「巨大樹の主」小学4年生 伊神 拳一郎
「平和へつながる川」小学4年生 髙安 綾
「秋のトロッコ電車」小学4年生 本田 菜々美
「桜島と朝日、ゴミのない海」小学5年生 長野 祐稟
「夕焼けとかいもんだけ」小学3年生 小脇 維人
「大きな橋をてらす太陽」小学3年生 眞田 華那
「紅葉のもみじ湖で大好きな妹とパパ」小学2年生 宮下 夢愛
「カラスが鳴く時間」小学3年生 林 蓉佳
「きれいな町のしぜん」小学2年生 曾我部 晄詩
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- 池田学園池田小学校
- サレジアン国際学園目黒星美小学校
- 金沢市立杜の里小学校
- 千葉日本大学第一小学校
- おえかき教室Palette
- 千代田区立九段小学校
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審査員紹介
今回、審査を担当された方々の紹介です。(敬称略)
審査員は、厳正なる審査を行い、入賞・入選作品を選出いたしました。
最終審査員
株式会社 ジーエス•ユアサ バッテリー
常務取締役
株式会社 ジーエス•ユアサ バッテリー
常務取締役
ニッカー絵具株式会社
代表取締役社長
芸術による教育の会ゼネラルマネージャー、NPO法人ARTKIDS.JP理事長
美術評論家、キュレーター、川崎市文化会議岡本太郎美術館施設部会長、元世田谷美術館副館長
一次審査員
絵本作家、イラストレーター
美術家(絵画・写真・現代美術)Tomoko Maezawa Studio代表 共栄大学専任講師
アトリエWelcome Friends主宰
一般社団法人 小学校受験協会 講師
審査員総評
最終審査員の声
株式会社 ジーエス•ユアサ バッテリー
常務取締役
お寄せいただいた作品からはお子さまの純真さが伝わってくるとともに、感性の豊かさからくる個性を強く感じました。
環境問題については様々な意見・見解があり真実は何なのかを判断することが難しい状況になっています。ただ、間違いないことは、将来世代が安心して暮らせる地球を維持していかなければならないということです。環境と経済のバランスを取ることは難しいですが、子どもの頃の純真さを少しでも持ち続けることが大事ではないかと思います。
そして弊社のECO絵画コンクールがそのお役に立てれば、主催者としてこの上ない幸せです。
株式会社 ジーエス•ユアサ バッテリー
常務取締役
審査員の先生方及び関係各位の皆様には、大変お世話になりました。厚く御礼申し上げます。
テーマ…『しぜんがいっぱい!だいすきなばしょ』
今回も、素晴らしい作品が多く難しい審査になりました。
ご応募頂いた作品は、日頃から取り組んでおられる『絵を描く技術』と『発想力』が盛り込まれた作品であったと思います。
引き続き大切な自然を保つ環境活動に取り組んでまいりたいと考えております。今回、ご応募していただいた皆様方に御礼を申し上げ、次回も沢山のご応募をお待ちしております。
ありがとうございました。
ニッカー絵具株式会社
代表取締役社長
子供の頃に見えていたものが大人になるとその視点から見えてなかったなぁと気づきをもらいました。昨今はAIの進化により、あらゆるもの・ことが便利になってきました。それは絵を描くことも同じで、文字を入力すると、テーマに沿ったそれらしい絵ができてしまいます。でも本コンクールのように、テーマに対して『今の自分で考え、自分の手で画材を使って描く』という経験はみんなにとってかけがえのないものになると思います。
芸術による教育の会ゼネラルマネージャー、
NPO法人ARTKIDS.JP理事長
美術評論家、キュレーター、
川崎市文化会議岡本太郎美術館施設部会長、元世田谷美術館副館長
一次審査員の声
絵本作家、イラストレーター
どの作品にも自然への感動や深い想いが込められており、選考は非常に難しいものでしたが、その子ならではの視点や感性が輝く作品を選ばせていただきました。惜しくも選ばれなかった皆さんも、これからも絵や創作を続けてください。そして、ぜひまた応募してくれると嬉しいです♪
美術家(絵画・写真・現代美術)Tomoko Maezawa Studio代表
清和大学短期大学部専任講師
作品を紹介すると、日常でもよく見かける烏を描いた作品では、烏の柔らかい表情と共にその子どもが感じとっている「日常の中の美しさ」が描かれていて日常を丁寧に過ごしている子どもの様子が表現を通して伝わってきました。また、太陽の光が橋に反射している様子を描いた作品では、太陽の眩しさや温かなどを五感で感じとり、それを個性的な光の反射の捉え方で表現していました。多様な個性や好み、発想そして考え方、感じ方から、子どもの多様な発想力が感じられる時間でした。
アトリエWelcome Friends
主宰
(敬称略)





